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    <title>webデザイナーさんからプログラマーへのよくある質問ブログ</title>
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    <updated>2011-07-07T09:13:11Z</updated>
    <subtitle>プログラマーとしてよく質問をうける内容を公開しようと思います。無料で答えたものは無料で、有料で受けたものは有料でwebデザイナーさんのお役に立てれば</subtitle>
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    <title>jQueryを使って郵便番号ajaxで住所を自動入力する方法(PHP、MySQL)</title>
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    <published>2011-07-07T06:49:50Z</published>
    <updated>2011-07-07T09:13:11Z</updated>

    <summary>jQueryが登場して、画面の移動なくAjaxで中身を変更するサイトが増えてきま...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="jQuery" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="jquery" label="jQuery" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>jQueryが登場して、画面の移動なくAjaxで中身を変更するサイトが増えてきました。ショッピングカートやお問い合わせフォームでも例外ではなく、特に郵便番号を入力して自動で住所が入力されるものは、購入の手間を減らしてサイトから離脱してしまうユーザーを減らすのにすごく役に立つものです。
</p>
<p>しかし、Ajaxで郵便番号というとデータベースが絡んできて大変です。またフリーで落ちているものだと自由がきかなかったり郵便番号のデータの更新ができず、仕事で使うにはどうなのかなという感じです。
</p>

<p>そこで、ボタンを押すことですぐに住所が入力されるものを有料で公開いたします。
</p>
<iframe width="425" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/nAVdddwSDTM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>]]>
        <![CDATA[<p>【有料でできること】</p>
<p>・日本郵便が公開しているデータをMySQLに簡単に取り込めるインストールスクリプト付き</p>
<p>・当然郵便番号のデータの更新が可能</p>
<p>・既存のサイトにそのまま組み込めるように、さまざまな形のインプットタグ、selectタグに対応</p>
<p>・IE6以上、firefox、safariでShift_JIS、EUC、UTF8で動作確認済</p>

<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;【価格と購入ページ】</p>
<p>価格は14,000円です。</p>
<p>クライアントから単品で頼まれることは少ないと思いますが、以前見積もりを出したときには7万円だったのでその20％にしました。</p>
<p>&nbsp;万一設定方法がわからなかった場合に備えて、専用のメールアドレスをファイルに添付してますので、設定に関する質問は購入していただいた方にお答えします。 </p>

<p><a href="http://www.dlmarket.jp/product_info.php/products_id/149284">購入はこちらにお進みください</a></p>]]>
    </content>
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    <title>Google Maps(v3)で複数のマーカーを異なる画像で異なる吹き出しを表示してオリジナルのサイドバーを使う場合</title>
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    <published>2011-04-16T13:41:03Z</published>
    <updated>2011-04-17T07:40:08Z</updated>

    <summary>Google Mapsが新しくv3になって、これまで必要だったkeyが要らなくな...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="Google Maps" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.profiletools.info/">
        <![CDATA[<p>Google Mapsが新しくv3になって、これまで必要だったkeyが要らなくなりより自由にできるようになりました。またGoogle MapsだとiPhoneで使えるため、クライアントから地図を求められることは多いと思います。</p>
<p>しかし高機能な反面、プログラムに詳しくないとネットで情報を見ながら、少しずつ試しながら作っていくというすごく効率の悪い方法でされている方も少なくないかと。</p>
<p>そこで今までに依頼されたGoogle Mapsの内容を公開しようと思います。</p>]]>
        <![CDATA[<p>【その1】</p>
<ul>
<li>マーカーは1つ</li>
<li>マーカーはオリジナルの画像</li>
<li>クリックすると吹きだしを表示</li></ul>
<p>これがクライアントから求められる最もシンプルなものかなと思います。</p><pre>function initialize() {
    var Latlng = new google.maps.LatLng(34.654092,135.516401);  //▲画面の中心(必須)
    var Options = {
      zoom: 14,
      center: Latlng,
      mapTypeId: google.maps.MapTypeId.ROADMAP
    }
    var map = new google.maps.Map(document.getElementById("map_canvas"), Options);
    var infowindow = new google.maps.InfoWindow({
        content: '通天閣です。大阪の象徴'     //▲吹きだしの内容
    });
	var marker = new google.maps.Marker({
	position: new google.maps.LatLng(34.652553,135.506333),  //▲マーカーの位置(必須)
    icon: 'img/marker.png',  //▲マーカー画像(必須)
    shadow: 'img/shadow.png',  //▲マーカー影画像
    title: '通天閣',  //▲マーカーの名前(マーカーの上にマウスが乗ったときに表示されます)
    map: map
	});  
  google.maps.event.addListener(marker, 'click', function() {
      infowindow.open(map,marker);
  });

}
</pre>
<p>▲がついた部分を変更するだけで使えるようになりますが、マーカーの画像や吹き出しの内容を個別に設定していく形です。</p>
<p><a href="google_maps_v3_ex1.html" target="_blank">実際の表示サンプルはこちらをクリック</a></p>
<p>これでクライアントの所在地地図などはできてしまうかと思います。</p>
<h2>複数のマーカーを異なる画像で異なる吹き出しを表示してオリジナルのサイドバーを使う(有料版)</h2>
<p>ひとつのマーカーだけならいいのですが、複数のマーカーを表示させ、しかもそれぞれのマーカーが別の画像で、別の吹き出しで表示させる場合には複雑になります。</p>
<p>またよく求められるのが地図の外にリンクを用意して、そのリンクをクリックすると地図上のマーカーを中心に持ってきて吹き出しを表示させるというものをここ数ヶ月で5つくらい相談されました。どのようなものかは動画にて</p><iframe title="YouTube video player" height="390" src="http://www.youtube.com/embed/bBn8uAWwP1k" frameborder="0" width="480" allowfullscreen></iframe>
<p>見難いのはお許しを・・・</p>
<p>JavascriptのソースはPHPなどでデータベースから情報であっても導入しやすいような形にしています。</p>
<p>【有料版でできること】</p>
<ul>
<li>いくつでもマーカーは増やせます</li>
<li>マーカーの画像(アイコンと影)はマーカーごとに設定</li>
<li>マーカーごとの吹き出し設定(htmlのタグ使用可能)</li>
<li>地図の外のリンクで、それぞれの対応したマーカーをクリックしたのと同じ動きを</li>
<li>GoogleMapsの基本的な設定(地図、スクロール等)は当然自由</li></ul>
<p>【価格と購入ページ】</p>
<p>価格は5,000円です。現在のデザイナーさんの時給を考えると2時間もかけてこの設定を自分で作ってしまうと損しちゃうのでささっと購入したほうがいいような値段にしました。</p>
<p>万一設定方法がわからなかった場合に備えて、専用のメールアドレスをファイルに添付してますので、設定に関する質問は購入していただいた方にお答えします。</p>
<p><a href="http://www.dlmarket.jp/product_info.php/products_id/132985"><font color="#005599">購入ページはこちらです</font></a></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
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    <title>iPhoneとPCサイトの振り分け方</title>
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    <id>tag:www.profiletools.info,2011://2.1</id>

    <published>2011-04-15T18:01:39Z</published>
    <updated>2011-04-16T09:50:04Z</updated>

    <summary>すこし前まではサイトを作るとなるとPCサイトと携帯サイトを準備するのが当たり前で...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="iPhone" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="iphoneサイト" label="iPhoneサイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.profiletools.info/">
        <![CDATA[<p>すこし前まではサイトを作るとなるとPCサイトと携帯サイトを準備するのが当たり前でしたが、最近ではPCサイトとiPhoneサイトを作るケースが増えているように感じます。</p>
<p>そうなるとPCサイトとiPhoneサイトとをどうやって振り分けるのかという質問が多くなってきたのでわかりやすく簡単に説明しときます。&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>iPhoneの振り分けは実は簡単でユーザーエージェントと呼ばれるサイトを見たときに自動で送られる情報で分けてしまえばOKです。</p>
<p>方法としてはhtaccessを用意します。</p>
<p>まずはiPhoneサイトを置くディレクトリをiphoneだとしてテキストファイルで下記の内容を作って保存してください。</p><pre>RewriteEngine On

RewriteCond %{HTTP_USER_AGENT} (iPhone|iPod) 
RewriteCond %{QUERY_STRING} !m=pc 
RewriteRule ^/$ /iphone/ [R]
</pre>
<p>ここで大事なのはiPhoneからiPhone用のサイトではなくてPCサイトを見たいユーザーもいるので、その時には「index.html?m=pc」というリンクを作っておけば対応できます。</p>
<p>サーバにhtaccesをアップロードするには、アスキーモードで転送してファイル名は「.htaccess」とhtaccessの前にドットがついてることに注意してアップしてください。</p>
<h2>スマートフォン全体+全ページの振り分け(有料版)</h2>
<p>上の内容でもiphoneディレクトリ以下に転送はできるようになりましたが、比較的クライアントからは同じURLで全てのページでスマートフォン全体でと頼まれることがあります。そこで実際に依頼されて納品したものを提供します。</p>
<p>【有料版でできること】</p>
<ul>
<li>同じアドレスで振り分け（例えばPCサイト、iPhoneサイトとも<a href="http://●●.com">http://●●.com</a>で）</li>
<li>トップページだけじゃなく全てのページで振り分け</li>
<li>ページURLに変数が含まれててもOK（例えばpage.php?id=2&amp;pass=5など）</li></ul>
<p>【価格と購入ページ】</p>
<p>価格は1,500円です。現在のデザイナーさんの時給を考えると1時間もかけてこの設定を自分で作ってしまうと損しちゃうのでささっと購入したほうがいいような値段にしました。</p>
<p><a href="http://www.dlmarket.jp/product_info.php/products_id/132796">購入ページはこちらです</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
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